【Gポイント】交換手数料5%が不要!楽天市場を使った方法<LINEルート>

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「Gポイント(ジーポイント)」のポイントを交換する場合、交換手数料として5%が必要になりますが、今回ご紹介する方法を利用すれば手数料をかけずにポイント交換を行うことが可能になります。GポイントはLINEルートにかかせないので是非覚えて行ってください。

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 Gポイント→LINEポイント移行は5%の手数料がかかる

Gポイントの交換先としてあるLINEポイントですが、ポイントを交換(移行)するには5%の手数料がかかってしまうのです。ポイント交換手数料が「0」のサイトも多くあるので、なんだか勿体なさを感じてしまいます。


勿体ないとは思いつつも、必要なポイントへの交換をする為には仕方ありません、、、。

 

 手数料不要にする方法<ポイント交換手数料還元対象サービス>

ポイント交換時でかかってしまう5%の手数料ですが、実は「ポイント交換手数料還元対象サービス」というサービスを使うことにより、交換時にかかった5%の手数料を取り戻すことが可能なのです。

「手数料を支払うけれど、後々戻ってくる。」ということで、実質手数料をかけずにポイント交換を行うことが出来ます。

 実際に行うこと<「楽天市場」の利用>

Gポイントで紹介されている「ポイント交換手数料還元対象サービス」を利用すると、手数料のかからない仕組みが出来上がります。すなわち、「ポイント交換手数料還元対象サービス」の広告利用すれば手数料が戻ってくるということ。1171件もの中から選択できます。

>>ポイント交換手数料還元対象サービス一覧はこちら

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色々ありすぎてどれを選べばいいのか分からない、、、という方にオススメなのが、「楽天市場」の広告利用です。ネットショッピングに苦手意識を持っている方でも、知名度の高い「楽天市場」だけは利用しているって方が多いと思います。楽天市場での買い物には楽天スーパーポイントが使えるし貯まる!


>>「楽天市場」

「ポイント交換手数料還元対象サービス一覧」には「初回のみ」の広告が多いのですが、「楽天市場」は「繰り返しOK」の広告なので、毎回利用できる広告です。使う広告を1度決めておけば、毎回どのサービスにしようかと悩むことなく気軽に実践できるのではないでしようか。

 

「ポイント交換手数料還元対象サービス」利用の注意点

■ポイント交換申請の前月1日~交換申請月の4カ月後末日までに対象サービスでのポイントを獲得を完了させる

■広告利用時は、必ずポイント交換手数料還元対象サービス一覧のページにある広告リンクから広告を利用する

【対象期間】
ポイント交換申請の前月1日~交換申請月の4か月後末日までに対象サービスでのポイント獲得が完了していれば、手数料が戻ります。
>ポイント交換手数料還元対象の詳細はこちらをご覧ください。
※2月に交換申請した場合は「1/1~6/30」の期間に対象サービスでのポイント獲得が完了していればOK
【注意事項】
・還元される交換手数料については、各交換パートナーにより異なります。
また、ポイント交換申請する際に開催しているキャンペーンなどにより変わる可能性がございます。
・対象サービスで獲得したポイント数や、購買金額等には関係ありません。
・Gポイントまるとく調査員、ゲームやCMくじ内でのサービス利用は含まれません。
・ポイントが「獲得予定」の状態の場合は交換手数料は戻りません。

引用:Gポイント-ポイント交換手数料還元対象サービス

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最後に

Gポイントを利用して今後何度もポイント交換をする場合、交換手数料にかかる5%ポイントは結構かさんできます。ポイント交換手数料還元サービスの利用は必須だと認識し、せっかく貯めたポイントを無駄なく次に繋げていきましょう。


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